• プログラミング不要の

    AI構築プラットフォーム

    ドラッグ&ドロップであなたが

    データサイエンティストに。

  • MatrixFlowの特徴

    プログラミング不要

    ドラッグ&ドロップだけで機械学習・深層学習のモデルを構築することができます。

    あらかじめ用意されている定番の機械学習・深層学習のレシピをそのまま使うこともできます。

    高性能な前処理機能・データ分析機能

    入力データのヒストグラム、平均値など統計的な値を自動で計算・表示してくれます。

    ボタンを押すだけで前処理を行うこともできます。

    リアルタイム学習モニタリング

    学習の状況に合わせて正答率や損失関数などを随時表示します。

    ダッシュボード上でリアルタイムに学習状況を確認しましょう。

    即時モデル動作確認

    作成したモデルの動作確認もMatrixFlow上で行えます。

    ワンクリックでモデルの動作確認を行いましょう。

    容易なサービスインテグレーション

    学習したモデルをREST APIで呼び出すことができます。

    容易なサービスへの組み込み、あなたのビジネスを加速させましょう。

    AutoFlow(オート・フロー)

    データサイエンティストのノウハウを自動化してくれます。

    機械学習の専門知識が全くない開発者でも、簡単にコストを掛けず最適なアルゴリズムとパラメータの組み合わせを探索することができます。

     

    ※オプション機能です。

  • MatrixFlowの活用例

    MatrixFlowでは、数値データ、画像データ、テキストデータを扱うことができます。

    MatrixFlowを用いて開発されたAIの活用例を一部ご紹介します。

    数値予測

    需要予測

    過去の購買履歴や天候などのデータから製品の需要を予測し、適切な仕入れの数を把握したり、人員の数を決定したり出来ます。商品の仕入れや人員の無駄を無くすことができます。

    画像検索

    洋服の類似画像検索

    画像データから類似画像検索機能を作成することができます。

    ECサイト上でお客さまが画像を使って類似商品を検索する機能を開発する際などにご活用いただけます。

    自然言語処理

    レビュー感情分析

    お客さまからのアンケート結果やフィードバックのテキストデータから感情分析で評価をすることができます。
    また、TwitterなどのSNSからデータを集めることができれば、商品やイベントの反応を判定することも可能です。

  • MatrixFlowが解決する課題

    AI開発やAIの導入を検討する際、以下のような悩みを抱えていませんか?

    MatrixFlowを用いることで、課題が解決できる可能性があります。

    高い専門性について

    一般的にAI開発を行うには、ドメイン知識、数学・統計学の知識、プログラミングスキルや多様な知識・スキルが必要となります。MatrixFlowを用いることで、数学・統計学の知識やプログラミングスキルがない人でもAIを構築することが可能になります。

    高コスト(時間・費用)について

    一般にAI開発では、モデル構築→学習→評価というサイクルを何度も回す必要があるため、コストが増大します。MatrixFlowを用いることで、開発サイクルを高速化し、時間的・経済的コストを削減することが可能になります。

    更新の必要性について

    一般にAIを活用する場面においては、データの更新に伴い、作成したモデルを更新する必要があります。AI開発者にモデルの更新を依頼することは、更新までのタイムラグが発生するため、不便さを感じることでしょう。MatrixFlowを用いることで、直接モデルを更新することが可能となり、快適なAI構築・保守を実現します。

  • サービス形態

    月額定額課金制

    料金はわかりやすい月額課金の定額制。

    もう面倒なサーバーのコスト計算は不要です。

     

    フリープラン:0円(機能制限版)

    ライトプラン:現在開発中です  

    ベーシックプラン:30万円(1月あたり)

    必要なのはブラウザのみ

    クラウドで提供している為、面倒な機械学習の環境構築は一切いりません。MatrixFlowの導入に必要なのはブラウザのみです。

    導入時の時間的コスト、経済的コストを軽減します。

  • ユーザーの声

    ユーザーテストでいただいた声の一例です。

    20代、プログラミング初心者

    UIの操作が直感的、視覚的で使いやすく、簡単にレシピを作成することができました。コードを書かなくて良いというのはすごいです。

    20代、データサイエンティスト

    ドラッグ&ドロップだけで設計できてとても楽でした。正答率や損失関数などが即可視化され、学習曲線を自動で描いてくれるのもとても便利な機能だと思います。

  • MatrixFlowの生い立ち

    MatrixFlow社は、「誰もがAI技術を活用する社会の実現」をミッションに掲げるAI企業です。

    その第一歩として、エンジニアでないの人でもAIを構築できるプラットフォーム「MatrixFlow」が誕生しました。

     

    しかしながら、「MatrixFlow」の効果は非エンジニアの人への貢献に留まりません。

    「高性能な前処理機能・データ分析機能」や「リアルタイム学習モニタリング」を通して、

    データサイエンティストのAI構築をも加速させます。

     

    MatrixFlowは、「誰もがAI技術を活用する社会」を実現するまで、進化し続けます。

  • お問い合わせ

    MatrixFlowに関するご質問がございましたら、

    お気軽にお問い合わせください。

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    特定商取引法に基づく表記
    
    ■販売事業者
    株式会社MatrixFlow
    
    ■代表者
    田本芳文
    
    ■所在地
    〒181-0002
    東京都三鷹市牟礼四丁目18番2号 T-REX吉祥寺C
    
    ■サービスの種類
    クラウドアプリケーションサービス
    
    ■サービス名
    MatrixFlow
    
    ■お問い合わせ
    support@matrixflow.jp
    
    ■営業時間
    平日:10:00~18:00
    
    ■ご契約期間
    12カ月※サービスにより異なる
    
    ■サービス料金
    サービスページに記載
    
    ■お支払方法
    銀行振込
    
    ■お支払時期
    請求月の末日
    
    ■サービス利用開始日
    無料プラン:サービスへの無料アカウント登録が完了した日
    有料プラン:有料会員への変更手続き時にユーザーが設定した日(「プラン変更希望日」)と、当社が有料プランを使用する環境を提供した日(「サービス提供開始日」)のいずれか遅い日
    ×
    プライバシーポリシー
    
    株式会社MatrixFlow(以下「当社」といいます。)は、個人情報保護の重要性について認識し、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます。)を遵守すると共に、以下のプライバシーポリシー(以下「本プライバシーポリシー」といいます。)に従い、適切な取扱い及び保護に努めます。なお、本プライバシーポリシーにおいて別段の定めがない限り、本プライバシーポリシーにおける用語の定義は、個人情報保護法の定めに従います。
    
    1. 個人情報の定義
    
    本プライバシーポリシーにおいて、個人情報とは、個人情報保護法第2条第1項により定義される個人情報を意味するものとします。
    
    
    2. 個人情報の利用目的
    当社は、個人情報を以下の目的で利用いたします。
    (1)お客様に適したサービス等をご提供するため
    (2)お客様からのお問い合わせに対応するため
    (3)商品の代金請求をするため
    (4)お客様にサービス等に関するお知らせをするため
    (5)サービス等を安全にご提供するため。これには、利用規約に違反しているお客様を発見して当該お客様に通知をしたり、サービス等を悪用した詐欺や不正アクセスなどの不正行為を調査・検出・予防したり、これらに対応することが含まれます
    (6)サービス等の改善および新たなサービス等を検討するため
    (7)サービス等のご利用状況等を調査、分析するため
    上記にかかわらず、当社が第三者から個人情報の提供を受ける際に、当該個人情報の利用目的について別途定めがある場合は、その定めに従い当該個人情報を利用します。
    
    
    3. 個人情報利用目的の変更
    
    当社は、個人情報の利用目的を関連性を有すると合理的に認められる範囲内において変更することがあり、変更した場合には個人情報の主体である個人(以下「本人」といいます。)に通知し又は公表します。
    
    4. 個人情報利用の制限
    
    当社は、個人情報保護法その他の法令により許容される場合を除き、本人の同意を得ず、利用目的の達成に必要な範囲を超えて個人情報を取り扱いません。但し、次の場合はこの限りではありません。
    
    (1) 法令に基づく場合
    (2) 人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
    (3) 公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
    (4) 国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
    
    5. 個人情報の適正な取得
    
    5.1  当社は、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正の手段により取得しません。
    
    5.2  当社は、次の場合を除き、あらかじめ本人の同意を得ないで、要配慮個人情報(個人情報保護法第2条第3項に定義されるものを意味します。)を取得しません。
    
    (1)第4項各号のいずれかに該当する場合
    (2)当該要配慮個人情報が、本人、国の機関、地方公共団体、個人情報保護法第76条第1項各号に掲げる者その他個人情報保護委員会規則で定める者により公開されている場合 
    (3)本人を目視し、又は撮影することにより、その外形上明らかな要配慮個人情報を取得する場合
    (4)第7.1項但書によって第三者提供にあたらないものとされる態様にて要配慮個人情報の提供を受けるとき
    
    5.3  当社は、第三者から個人情報の提供を受けるに際しては、個人情報保護委員会規則で定めるところにより、次に掲げる事項の確認を行います。ただし、当該個人情報の提供が第4項各号のいずれかに該当する場合又は第7.1項但書によって第三者提供にあたらないものとされる態様でなされる場合を除きます。
    
    (1) 当該第三者の氏名又は名称及び住所、並びに法人の場合はその代表者(法人でない団体で代表者又は管理人の定めのあるものの場合は、その代表者又は管理人)の氏名
    (2)当該第三者による当該個人情報の取得の経緯
    
    6. 個人情報の安全管理
    
    当社は、個人情報の紛失、破壊、改ざん及び漏洩などのリスクに対して、個人情報の安全管理が図られるよう、当社の従業員に対し、必要かつ適切な監督を行います。また、当社は、個人情報の取扱いの全部又は一部を委託する場合は、委託先において個人情報の安全管理が図られるよう、必要かつ適切な監督を行います。
    
    
    7. 第三者提供
    
    7.1  当社は、第4項各号のいずれかに該当する場合を除くほか、あらかじめ本人の同意を得ないで、個人情報を第三者に提供しません。但し、次に掲げる場合は上記に定める第三者への提供には該当しません。
    
    (1) 利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部又は一部を委託することに伴って個人情報を提供する場合
    (2) 合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
    (3) 第8項の定めに従って共同利用する場合
    
    7.2  第7.1項の定めにかかわらず、当社は、第4項各号のいずれかに該当する場合を除くほか、外国(個人情報保護法第24条に基づき個人情報保護委員会規則で指定される国を除きます。)にある第三者(個人情報保護法第24条に基づき個人情報保護委員会規則で指定される基準に適合する体制を整備している者を除きます。)に個人情報を提供する場合には、あらかじめ外国にある第三者への提供を認める旨の本人の同意を得るものとします。
    
    7.3  当社は、個人情報を第三者に提供したときは、個人情報保護法第25条に従い、記録の作成及び保存を行います。
    
    7.4  当社は、第三者から個人情報の提供を受ける場合には、個人情報保護法第26条に従い、必要な確認を行い、当該確認にかかる記録の作成及び保存を行うものとします。
    
    
    8. 共同利用
    
    当社は、業務の目的を達するために必要な範囲で個人情報を共同利用します。この場合、共同利用される個人情報に関する以下の項目を本人に遅滞なく通知し又は公表します。
    
    (1) 共同して利用される個人情報の項目
    (2) 共同して利用する者の範囲
    (3) 利用する者の利用目的
    (4) 上記個人情報の管理について責任を有する者の氏名又は名称
    
    
    9. 個人情報の開示
    
    当社は、本人から、個人情報保護法の定めに基づき個人情報の開示を求められたときは、本人ご自身からのご請求であることを確認の上で、本人に対し、遅滞なく開示を行います(当該個人情報が存在しないときにはその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、当社が開示の義務を負わない場合は、この限りではありません。
    
    
    10. 個人情報の訂正等
    
    当社は、本人から、個人情報が真実でないという理由によって、個人情報保護法の定めに基づきその内容の訂正、追加又は削除(以下「訂正等」といいます。)を求められた場合には、本人ご自身からのご請求であることを確認の上で、利用目的の達成に必要な範囲内において、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨を本人に通知します(訂正等を行わない旨の決定をしたときは、本人に対しその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、当社が訂正等の義務を負わない場合は、この限りではありません。
    
    
    11. 個人情報の利用停止等
    
    当社は、本人から、本人の個人情報が、あらかじめ公表された利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由又は偽りその他不正の手段により取得されたものであるという理由により、個人情報保護法の定めに基づきその利用の停止又は消去(以下「利用停止等」といいます。)を求められた場合、又は個人情報がご本人の同意なく第三者に提供されているという理由により、個人情報保護法の定めに基づきその提供の停止(以下「提供停止」といいます。)を求められた場合において、そのご請求に理由があることが判明した場合には、本人ご自身からのご請求であることを確認の上で、遅滞なく個人情報の利用停止等又は提供停止を行い、その旨を本人に通知します。但し、個人情報保護法その他の法令により、当社が利用停止等又は提供停止の義務を負わない場合は、この限りではありません。
    
    
    12.  Cookie(クッキー)その他の技術の利用
    
    当社サービスは、Cookie及びこれに類する技術を利用することがあります。これらの技術は、当社による当社サービスの利用状況等の把握に役立ち、サービス向上に資するものです。Cookieを無効化されたいユーザーは、ウェブブラウザの設定を変更することによりCookieを無効化することができます。但し、Cookieを無効化すると、当社サービスの一部の機能をご利用いただけなくなる場合があります。
    
    
    13. お問い合わせ
    
    開示等のお申出、ご意見、ご質問、苦情のお申出その他個人情報の取扱いに関するお問い合わせは、下記の窓口までお願い致します。
    〒181-0002
    東京都三鷹市牟礼四丁目18番2号 T-REX吉祥寺C
    株式会社MatrixFlow
    E-mail:support@matrixflow.jp
    (なお、受付時間は、平日10時から18時までとさせていただきます。)
    
    
    14. 継続的改善
    
    当社は、個人情報の取扱いに関する運用状況を適宜見直し、継続的な改善に努めるものとし、必要に応じて、本プライバシーポリシーを変更することがあります。
    
    
    【2019年4月10日制定】

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